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2009年 09月 13日

LUMIERE 2009 Grand Lyon Film Festival リヨンで新映画祭開幕

もうリヨンにいない身でリヨンの映画祭の宣伝をするのもおかしいかもしれませんが(笑)、私もInstitut Lumière(リュミエール兄弟映画館)でボランティアをしていたり、Institut Lumièreのすぐ横に住んでいたりと「ご縁」が多いので一応私のブログでもこんな映画祭が始まるということを書いておきます。

今年からリヨンで映画祭LUMIERE 2009 Grand Lyon Film Festivalが始まります。実質の運営はInstitut Lumièreが行っているのですが、もう2年以上前からフェスティバルの計画をリヨン市から持ちかけられていたようで、この映画祭のための構想、準備はかなり長いかけていたようです。
フェスティバル期間は10月13日から18日までです。
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詳しくはサイトにすべて書いてありますので、そちらをご覧ください。ただしフランス語です。
http://www.lumiere2009.org/

セルジオ・レオーネ監督特集、韓国の申相玉監督(신상옥Shin Sang-ok; しん そうぎょく(ひらがな名) シン・サンオク(ハングル読み))特集、などなど、映画ファンにはたまらない映画祭となりそうです。

プログラムはこちらです。
http://www.lumiere2009.org/fr/programme/

今年の第一回Grand Lyon Film Festivalにはセルジオ・レオーネ監督作品でもおなじみだったクリント・イーストウッドが招待で来仏します。

ちなみに、10月13日のフェスティバル開幕式のチケットは既に売り切れのようです。
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by mizuhofr | 2009-09-13 14:45 | Cinéma 観
2009年 09月 10日

献血できない。。。

私はフランスに行く前は結構頻繁に献血をしていて、献血している間に横になれるし、献血したからといって特に健康に問題があるわけでもないので、献血は好きでした。400 ml献血や成分献血もしていて、日本に帰ってきたらまた気が向いたら献血しようぐらいの軽い気持ちでいました。

今日商店街で「献血のご協力お願いします」という日本赤十字センターの看板を持った方がいたので、久し振りだと思って、即「どこでやってるんですか?」と聞いて献血センターまでやってきました。

久し振りなので登録カードをもう一度作り直すと、「同姓同名で同じ血液型の人が三人いるといますけど、同一人物ですか?」ということで見てみると、全て私でした(笑)。学生時代の引っ越しした住所などすべて残っていました。今は献血カードも電子化して便利になりましたね。

ひさしぶりの献血でなんとなくウキウキしていましたが、がっくりして踵を返すことになろうとは思っていませんでした。。。

こちらが、献血の前に確認する項目です。

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献血できない人の項目で

"9.昭和55年(1980年)以降、ヨーロッパの対象国に滞在(居住)された方(国名・期間等、詳しくは受付におたずねください)"

というのがあったのに、私は1980年というのばかり見ていたのと、健康には自信もあったし、大丈夫ですと言って、登録を済まし、待っていました。
血液の確認の前に、お医者さんとの問診があって、その時にフランスにいたことを言うと、いつからいつまでかを正確に言うようにと言われ、私は引っかかってしまいました。1980年~2004年までの間6ヶ月以上フランスに滞在した人は献血ができないそうです。
英国の場合はもっと厳しくて、昭和55年(1980年)から平成8年(1996年)の間に一泊でも英国に滞在した場合は献血はできないそうです。

日本赤十字社のこちらのページで詳しい規定が読めます。

ちょうど狂牛病が猛威を振るった時期なので、WHOから赤十字の方にそういう通達が来ているそうで、「それが解かれるかもしれないが、当面は該当する方には献血はお断りしています」とのことでした。

別に献血できなくてもいいのですが、なんだかガックリときた出来事でした。受付の人に「じゃあ、フランスにいるフランス人は絶対に献血できないということになりますよね」と聞いてしまいました。

早くヨーロッパに滞在した人の献血禁止が解かれるといいです。
2004年までという規定でしたけど、確かに当時フランスでも狂牛病についてメディアを騒がせていましたし、みんな牛肉は食べないというフランス人が多かったです。

その余韻が今頃私に襲ってくるとは!

◆参考までに、日本赤十字社の献血についてのページはコチラです
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by mizuhofr | 2009-09-10 16:30 | Pensée 考
2009年 09月 05日

南仏、ニームで買ったもの

ニームの写真を載せたついでに、ニームで買ったものをちょっと載せておきます。

マルセイユのオリーブオイル石けん。サボン・ド・マルセイユ Savon de Marseille
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写真はすでに使いはじめてから撮ったものです。10センチの正方形キューブ型で、とても大きいので今は半分に切って使っています。

72パーセント以上純粋なオリーブオイル使用保証と書いてあります。
オリーブオイルの石けんは洗浄能力が高いのに肌に優しいということで有名ですが、確かに優しいのにしっかり洗えます。私が買ったのはナチュラルのものなのでオリーブの自然な香りもします。

それと、持ちが良くて全然無くなりません(笑)。
これとは作り手が違うもう一回り小さいのも買ってきましたが(小さいと言っても普通の石けんより大きいです。)この分だともう一つの石けんを開けるのは年を超えてもまだまだ持つかなどころか、一年は持ちそうです。

ちなみに今袋を開けて見てみたらもう一つはMarius Fabreというところのでした。
インターネットサイトもあるようです。
http://www.marius-fabre.fr/site/index.htm
調べてみたらここのメーカーのは日本でも買えるようですが、現地で買うよりは随分高くなっていました(笑)。
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蝉の形の石けんなんかも売ってました。日本では蝉って日本全国、夏になるとミンミン聞こえて蝉の声が聞こえるのが当たり前だという感じさえありますけど、フランスって南仏に行かないと蝉の声は聞けません。南仏に行くと蝉の形をしたオブジェとかいろいろあって面白いです。

私が入ったお店はオリーブオイル関連の専門店だったようで、オリーブオイルも計りで売っていました。味見をさせてくれて、私の同僚は二種類のオリーブオイルを買っていました。私はイタリアですでに大きいオリーブオイルの瓶を買っていたので買わないでおきました。
味見だけはしましたが、純粋なオリーブの味でした。


もうひとつ、キッチン用品
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南仏らしい生地のテーブルクロスやナプキンなどのキッチン用品やクッションなどが売っているお店がメゾン・カレMAISON CARREEのすぐ近くにあったので入ってみました。
買おうか買うまいか迷ってキッチン手袋があったので買いました。こういう優しい感じで、温かい家庭料理にぴったりなモチーフが好きです。
同僚達はポーチを買っていました。

南仏のテーブルクロスは華やかな柄が多いので、南仏のテーブルクロスを使うと気分はすっかり地中海気分になりそうですね。
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by mizuhofr | 2009-09-05 22:37 | France 仏蘭西
2009年 09月 03日

Une baguette s'il vous plaît ! バゲット1本ください!

私は食べ物の好き嫌いはないし、とても便利なおなかの持ち主のようで、フランスにいればフランスのものが食べたい、日本にいれば日本のものが食べたいという得な人です。
体が勝手にそう感じてくれるので世話がないですね(笑)。

フランスで当たり前のように食べていたもので恋しくなるものがあるかな〜と思ったんですが、私の場合はバゲットのようです(笑)。バゲットってフランスでは本当に無くてはならない身近なもので、食事の時にバゲットがないとなると、
「ええ〜、買ってきたんじゃなかったの?あると思ってた。。」という会話が私の同居人との間で必ずありました。私か同居人かどちらかがバゲットを買いにいっていて、バゲットがないと結構一大事です。

フランス人はバゲットがないとチーズも食べないし、ソシッソンセック(サラミのようなもの)もバゲットがないと私の同居人は食べませんでした。バゲットあってこそのチーズなので、パンがなければ、チーズは消費されません。私も日本ではチーズだけを食べる方が多かったのに、フランスに慣れてしまってバゲットなしでチーズは食べられなくなりました。

私が住んでいたリヨンの通りには200メートル内にパン屋さん(Boulangerie)が少なくとも6軒はありました。当然のことながらその全てのパン屋さんでバゲットはもちろん、田舎パン、いろいろと種類の違うバゲットは普通に売っていましたし、スーパーでもバゲットは売っています。
日本のスーパーでもバゲットというか「フランスパン」は売っていることは売っているんですけど、フランスのとバゲットとは全然違います。日本ではむしろ「食パン」の方が充実していますね。
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写真は私が行きつけていたパン屋さんのBanettes(バネット)です。

日本でフランスで買うようなバゲットを買おうとしたらやっぱりそれなりのパン屋さんに行かないといけないですね。
そこまでして食べたい訳ではないのでわざわざ買いには行きませんが、スーパーで「フランスパン」を買って懐かしんだりしています。家を出てパン屋さんでちょっとバゲットだけ買ってくるという生活が懐かしいです。その代わり、日本ではフランスでは貴重な日本米が簡単に食べられますから、「所変われば品変わる」というやつですか。

日本に帰ってきてから日本の食べ物を満喫して、大満足な私ですが、フランスのバゲットは食べたくなりますね〜。バゲットを食べるのが習慣になっていましたからね(笑)。
バゲットを買いにいきたいです!しかも向こうはバゲットは安いですからね。バゲットを値上げしたら暴動が起こると言われています(笑)。
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(上の写真は普通のバゲットより小さいですが、昔ながらの方法で作ったというバゲット。)
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by mizuhofr | 2009-09-03 15:43 | Repas 食
2009年 09月 02日

ローマ都市ニーム Nîmes

ニームに行くよと1ヶ月以上前に書いていたにも関わらず(それについては、コチラ ニームへ A Nîmes)ニームで自分のカメラが壊れて、おまけにリヨンでの引っ越しのごたごたもあってかなり遅れましたが、同僚達が写真をくれていたので、一応写真などをアップしておきます。

ニームの駅から歩いて割とすぐに見えてくるのが、円形闘技場。かなり大きいし存在感があります。街の中に普通にあるというのがさすがローマ都市ニームですね。
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今でもイベントの会場として使われています。リヨンのローマ劇場もそうですが、ヨーロッパの遺跡ってコンサート会場なんかにすごく活用されていますね。

また少し歩くと芸術文化センターCARRE D'ART(カレ・ダール)に着きました。その真正面に相対象になるように古代ローマの神殿メゾン・カレMAISON CARREEがあります。
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CARRE D'ART(カレ・ダール)
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メゾン・カレMAISON CARREE

芸術センターの中を案内してもらいました。ガラス張りの建物で中はこんな感じです。
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ガラス張りなので、芸術センターからメゾンカレやニームの街並が見えていてそれが調和をかもし出しています。

説明の後は屋上のレストランで食事。« Le ciel de Nîmes »です。
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ここのレストランは見晴らしがいいで有名なんですが、確かに上からの景色が美しい!南仏特有の色合いの屋根が見えて、メゾンカレももちろん真ん前に見えています。良い写真はもろに同僚たちの顔が写っているものばかりなので、あまりここに載せれないのが残念です。

ニームって暑いところなのでこの屋上レストランにはちょっと工夫がしてありました。上に日よけの意味でもパイプがあるんですが、そこから霧を吹いています。定期的に霧が吹いているので、上から降ってくるほのかな霧が気持ちがよかったです。

食事の方も南仏らしい料理が美味しかったです。タプナードというオリーブのペーストやチーズをクレープ生地の中に包んであるものや、スズキのラタトゥイユ添え、等、美味しかったです。

メゾン・カレ現存するローマ神殿の中では一番保存状態が良くて、状態を保つための整備をしっかりしているようでした。
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食事の後はメゾンカレから始まる市内観光。市内観光の方はいろいろ写真がありすぎて、どこがどこなのやら分からないので、省略させていただきます(笑)。

ニームはこじんまりした街なので歩いて廻れてしまう感じです。駅から歩いてすぐに円形劇場がドンと表れるのは結構圧巻でした。巨大ですからね(笑)。
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by mizuhofr | 2009-09-02 15:14 | France 仏蘭西
2009年 08月 19日

Moustiques 蚊、 Limaces ナメクジ

「暑い夏」イコール「蚊に刺される」という図式もあると思うのですが、よくフランス人は日本の蚊に刺されるとフランスで刺される時よりも腫れて大変だと言います。でも私は反対にフランスで蚊に刺されるとものすごい腫れ方で大変なんです。刺されると2日は夜痒くて目が覚める程なので、フランスでは蚊に刺されるのがとても怖かったです(笑)。

今回、日本に帰ってきてから蚊にさされましたが、夜起きてしまう程痒くはありません。日本ではフランスで蚊に刺されるのとはかなり症状が違うので、あまり蚊が怖くなくなりました(笑)。
日本人の私は日本の蚊に免疫があるし、フランス人はフランスの蚊に慣れているということなんでしょうね(笑)。

ヨーロッパと日本だと見かける虫も違うし、同じ虫でも品種が違うのでかなり形態が違います。

すぐに思い浮かぶのが、巨大ナメクジです。フランスで森に行くとよくみかけるんですが、フランスの森でよくみかけるナメクジは赤茶〜オレンジっぽい色で日本のものに比べるととても大きいです。長さは9センチぐらいで幅は3センチぐらいあります。あれは結構ギョッとします(笑)。日本のナメクジは塩をかければいいと言いますが、あの巨大ナメクジは塩をかけても効き目はなさそうです。


ナメクジの写真を見たい方はここをクリック
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by mizuhofr | 2009-08-19 18:10
2009年 08月 19日

Il fait chaud !

イル フェ ショー ですね〜。暑いです。

日本の夏は暑くて湿気もあるので、フランスの乾燥した夏に慣れた私の体には酷なのでは。。。と思っていましたが、いざ来てみると、今年は梅雨明けもいつかも分からないような天気で、台風も来て。。。と「暑い〜」と耐えられない程の暑さという感じでもないのです。建物の中はクーラーが効いているので暑さを感じないのもあるんでしょうね。でも、やっぱり暑いものは暑いです(笑)。

家の中でも日本では暑い時はクーラーに逃げることもできますが、フランスはその点クーラーがないので猛暑だと困りますね。2003年の猛暑の時なんかは本当に暑くて夜ベランダにマットを持っていって寝た程でした。遠い昔の思い出です(笑)。

と思っていて、久々にTF1のニュースを見ていたらフランスも今とても暑いみたいですね。リヨンは36度だったということで、南仏では40度まで上がった所もあったようで、大変ですね。熱中症にはくれぐれも気をつけましょう。

先日まで青森にいたんですが、さすがに向こうは涼しくて、さすが!と思いました(笑)。

追記  先ほどリヨンの友人からメールが来て、リヨンは39度だそうです。それは暑いでしょうね〜。フランスの皆さん、お大事に!
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by mizuhofr | 2009-08-19 15:57
2009年 08月 10日

自然災害と共生していると感じる時

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日本は今、台風が来ていてさっき天気予報で細かく台風の動きをやっていました。こういうのを見ると日本って自然と共生している国だなと思います。

昨夜は結構大きな地震もあって、かなり揺れたので、ひょっとして、もしや。。大きくなるか?!と思いましたが、「かなり揺れた」という程度に収まってくれました。でも、さすがに地震大国日本で、すぐに震度が出るという!これは素晴らしいですね。最大震度4でした。
フランスは地震はないですから、地震というのは最初はかなり驚くようですね。(私も昨日はちょっとドキッとしました)

ちなみに、フランスは台風というより暴風雨、嵐はよくありますが「台風」はないです。他に日本であまりなくて、フランスではあるというものですぐに思い浮かぶのは、フランスでは雹が降るということです。それもかなり大きい雹が降ります。

フランスの夏と言えば、山火事のニュースがよく聞かれます。
乾燥しているというのもありますが、放火もあるようです。乾燥しているので結構すぐに広がってしまうんですよね。大抵毎年フランスの夏の始まりは同じような地域から山火事のニュースがあります。またかという感じです。

ということで、日本の夏はみんなで家庭用花火をして楽しんだりしていますが、乾燥しているフランスでは家庭用花火をしている光景は見ません。手持ち花火は禁止されているのではないでしょうか。第一売っていませんからね。それに乾燥しているので、必然的に手持ち花火は危ないと感じます。

でもフランス革命記念日の爆竹は本当に恐ろしいほどパンパンやってますね〜(笑)。前、革命記念日の日にあまりにも爆竹がひどくて、この日に出歩くのが嫌になったこともあります。バクチクは許されているんでしょうか。

画像は気象庁台風情報から。
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by mizuhofr | 2009-08-10 11:00
2009年 08月 06日

Faubourg 36: 幸せはシャンソニア劇場から

日本へ帰る飛行機の中で2本映画をみた中の1本は「Faubourg 36(邦題 幸せはシャンソニア劇場から)」でした。
知りませんでしたが、もうすぐ(2009年9月)日本でも公開されるんですね。
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かなり前にフランスのニュースでこの映画の話題をやっていたのを覚えていますが、映画は見ていなかったので飛行機の中でみれてちょうど良かったです。

あらずじは、1936年のパリ、フランスの人民戦線の選挙で極右と極左がぶつかっている頃。不況で閉鎖されてしまったミュジーック・ホールを労働者三人が盛り上げて再興させようとがんばって、見事に成功を収めるという話。

監督はコーラスLes choristesESと同じクリストフ・バラティエChristophe Barratierです。

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主役の三人の労働者役の中の2人はフランスでとっても有名な俳優さん。
コーラスにも出ていたジェラール・ジュニョGérard Jugnotとフランスでこれ以上ないぐらいに流行った「Bienvenue chez les Ch'tis」に出て以来人生が変わったというカド・メラッドKad Merad。

ドラマ性もあるし、音楽もいいし、見終わって気持ちがいい映画でした。

Faubourg 36 (フランス公式サイト)
http://www.faubourg36-lefilm.com/

幸せはシャンソニア劇場から (日本公式サイト)
http://www.chansonia.jp/

フランスの公式サイトの方は俳優さんのインタビュー映像なども見れてなかなか充実していると思いました。ただしフランス語です。
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by mizuhofr | 2009-08-06 01:16 | Cinéma 観
2009年 08月 04日

Bonnes vacances !

無事に日本に帰ってきていますが、疲れもまだありますし、フランスとは違う環境なので体勢をを整えるためにもしばらくブログのヴァカンスを頂きます。

夏休みの方も、お仕事の方もどうぞお体にはご自愛ください。

Bonnes vacances et portez vous bien !
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画像はhttp://www.free4mac.fr/より。
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by mizuhofr | 2009-08-04 23:26